REHATCH株式会社 REHATCH株式会社

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Corporate philosophy

その手に、勝てる選択を。

勝ちにこだわろう。
カンタンではないけれど。
厳しいこともあるけれど。
勝つことは、周りの人を幸せにできる。
それは、信じてつくったものを
より多くのひとに届けるということ。
道は、必ずある。失敗を繰り返し、
仮説を繰り返し、頭を使い、
体を使い、汗をかき、
その先にしか見えないものがある。
世の中には、戦略と情熱が必要だ。
そこへ辿り着くための。
その選択をするための。
だから導く。新しい道を。
勝ちたいすべてのひとに
そこにあるよろこびを届けたいから。
意思決定で、
世界をごかす。

勝ちにこだわろう。
カンタンではないけれど。厳しいこともあるけれど。
勝つことは、周りの人を幸せにできる。
それは、信じてつくったものをより多くのひとに届けるということ。
道は、必ずある。失敗を繰り返し、仮説を繰り返し、頭を使い、体を使い、汗をかき、
その先にしか見えないものがある。世の中には、戦略と情熱が必要だ。
そこへ辿り着くための。その選択をするための。
だから導く。新しい道を。
勝ちたいすべてのひとにそこにあるよろこびを届けたいから。
意思決定で、世界をごかす。

Member

  • RYOTA
    SAKODA
    迫田亮太

    意思決定の力でみんなの夢が
    叶う場所をつくり、世界を席巻する。

    代表取締役迫田亮太

    プロ野球選手を目指して3万時間を投資してきたが諦めてしまい挫折。その悔しさからビジネス界でトップを目指す。甲子園出場した時の達成感が原動力となっている。意思決定を科学し世の中を変える。

  • GEN
    YAMAZAKI
    山崎源

    後悔のない意思決定を
    全ての人達へ

    山崎源

    人も会社も意思決定の積み重ねで成り立っている。人一倍意思決定に悩み、思考し、積み重ねてきたからこそ後悔のない意思決定を全ての人に届けていきたい。

  • SHOTA
    KAMBARA
    神原翔太

    全ての人に
    熱中できるような瞬間を。

    神原翔太

    自分の人生が圧倒的に楽しいものになったのはこれまでの意思決定の積み重ね。個々人にとって最高の意思決定ができれば世の中がもっと面白くなるはず。そう信じて世界を変えたい。

  • YUTA
    HIRANO
    平野雄大

    人々が自分の意思決定に
    真剣に向き合うサービスを作る

    平野雄大

    プライベートでもビジネスでも、自分の意思決定に本気で向き合う人を増やしたい。サービスを通して、多くの人の意思決定を支える未来を作る。

  • KEITA
    SAKODA
    迫田恵太

    意思決定で、
    幸せ溢れる世界へ。

    迫田恵太

    13年の野球人生。敗北・挫折の連続の先に勝利の喜びも体験したが、勝ち続けない限り、「あの時もっと、、」が付き回る。その悔しさがわかるからこそ、幸せな意思決定を全ての人に届けたい。

  • TAKUMA
    SUGAWARA
    菅原拓磨

    挑戦し続けられる未来へ。

    菅原拓磨

    「誰かの意思決定を支えたい」
    意思決定の量が今の人生を魅力的にさせる。だからこそ自分の意思決定に自信を持てない人を応援したい。

  • SEIMA
    MATSUFUJI
    松藤聖馬

    「これでよかった」
    と思えるような意思決定を。

    松藤聖馬

    今の自分を作るのは、過去の自分の意思決定。だからこそ、その時々で自分の、誰かの意思決定を支えられるサービスを創っていきたい。「これでよかった」と思えるような人を一人でも多く。

  • SAE
    MUROTANI
    室谷彩依

    自分の心の赴くままに。
    最高の意思決定を。

    室谷彩依

    やらなかった後悔は一生残る。だからこそ、常に自分自身に正直であり、「今」の自分にとって最高の選択をし続けたい。そして、そのような人を一人でも多く増やしたい。

  • YOSHIYA
    NAKAGAWA
    中川吉矢

    勝ちにこだわる選択を届ける

    中川吉矢

    REHATCHを選んでくださったクライアントのためにも、勝ちに貢献する提案をしたい。
    目標を実現させる提案にこだわり、事業をグロースさせる1番のパートナーになる。

  • HIROKI
    NAGASAKA
    長坂鴻輝

    意思決定を科学する

    長坂鴻輝

    人生の幸福度を構成するものは習慣であり、習慣は小さな意思決定の積み重ねで構成される。大小様々な意思決定に直面した時、例え険しい道でも、納得感が高い選択が為される世界観を実現したい。

  • RINSUKE
    SUZUKI
    鈴木凜佑

    今日を最高の1日に

    鈴木凜佑

    光の速さで過ぎていく毎日、ぼーっとしていたら人生なんてあっという間。後悔のない選択を最高の仲間と積み重ねていきたい。

  • HAYATO
    TAKAGI
    高木駿斗

    その選択を正解にさせる

    高木駿斗

    良い選択をするための判断力も大切だが、選択した道を正解にすることも重要である。意思決定は後天的に正当化できるからこそ、目の前の物事に対して最適な行動をとり続けていきたい。

  • KOTA
    UEDA
    上田航大

    可能性を最大化させる意思決定を届ける。

    上田航大

    どんな意思決定にも、リスクとリターンがつきまとう。それらを明確に把握できないと、後悔する意思決定になる。振り返って納得できる、可能性を最大化させる意思決定をし続けるために、必要な情報を使いやすい形で届ける。

Value Culuture List Culuture List

2度とない人生かもしれない。今を全力で生きているか? 自分にも周りにも問うてみよう。
1日の意思決定の数は3.5万回だと言われている。連続的な決断を最高のものにしよう。その積み重ねが、人生を変え、世界をうごかせる。

Value Culuture List Culuture List

未知の領域に挑戦するとき、我々は、考え抜き一歩踏み出したけど誰にも分からない問題にぶち当たる。
そんなときは、新しい道をうみだすことを考えよう。なぜなら、固定観念や思い込みで道は閉ざされているだけかもしれないから。
我々は、新しい問い、新しい道をも創り出すクリエイティブ集団だ。

Value Culuture List Culuture List

ユニークとは、強みだけじゃない。弱みも含まれる。両方大事だからこそ、各自の強みでみんなを引っ張ってほしい。弱みは助けるから頼ってほしい。それが背中を預けて経営するコトだと信じている。
それぞれが大胆にユニークになろう。そして、全員のユニークを受け止める優しい集団であろう。

Value Culuture List Culuture List

REHATCHに関わる全ての人の掛け算で、成果を最大化する。
可能性は 1×1=∞ という方程式だ。全員の力を集結し、シナジーを生み出そう。我々は叶えたい夢を達成して喜びを分かち合いたい。
そのためにコトに向かった議論を交わそう。できるだけフラットな環境を作ってあげよう。
思いやりと結果のどちらにもコミットすることでREHATCHという生態系を創造し最高な環境を作ろう。

Value Culuture List Culuture List

大切な人へのサプライズが好きな集団でありたい。
「我々の施策や、提案や、考えにサプライズはあるのか?」
「ユーザや仲間の期待値を超えているのだろうか?」
これを常に自問自答しよう。

Scroll

Dream

僕らには夢がある。

01
世界中が驚く価値を届ける。
02
ディズニーランドよりも夢が叶う場所を創る。
03
僕らが死んでも想いは続く組織にする。
04
ユニコーン以上の企業価値を追いかける。

Company

会社名
REHATCH株式会社
代表取締役
迫田 亮太
事業内容
広告BISaaSの開発・デジタルマーケティング支援・SaaSマルチプロダクト化
設立
2019年8月(合同会社設立:2018年6月)
所在地
〒101-0031 東京都千代田区東神田2-10-9ポータル秋葉原 8F
アクセス
JR山手線 秋葉原駅徒歩8分
JR中央線 浅草橋駅徒歩8分
JR総武線 馬喰町駅徒歩4分
インボイス制度
適格請求書発行事業者登録番号
T8011603002358

Top Message

代表取締役 RYOTA SAKODA

僕たちは意思決定で、世界をうごかすために本気で事業を展開しています。
意思決定という言葉にこだわる理由は、私が過去に甲子園をかけた試合でサヨナラエラーの経験をしたからです。送球フォームを見失い選択を誤ってしまったために、仲間の夢も壊してしまいました。
2週間くらい話もできず落ち込んだ経験があるからこそ、悔いの残らない決断ができる人生にしたいと思うようになりました。
人は、あらゆる意思決定を無意識で行なっています。1日あたりの意思決定の回数は約3.5万回。
今日何を食べるのか?どの服を着ていくのか?こういった意思決定の連続で人は生きていますが、その1つ1つの意思決定を後悔なく実施できるかによって、最高の1日を過ごせるか否か、が決まると思っています。
世界中の意思決定を我々が1%でもよくすることができれば、この社会をうごかせる。そう信じて、今後もあらゆる人の意思決定をサポートしていきたいと考えております。

意思決定で、 世界をごかす。
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